10月
06
毎日お仕事を一生懸命頑張って
いらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
「どうして自分は頑張っているのだろう・・」
御家族や自分以外の第三者のために頑張る
のは、決して悪い事ではないでしょう。
でも、時には頑張る「自分自身」のために、
プレゼントを贈りたいもの。
もはや「ロレックス」というブランドを
知らない人はいないでしょう。
だからこそ、「ロレックス」の時計を
身につけ、自分自身を褒めてあげて
みてはいかがでしょうか。
私は今まで、ロレックスの腕時計を
はめた事も見た事もありません。
ですから、もしはめている方が
いらっしゃるのを見たら、
「この人は大金持ちなんだな・・」と
いう印象を持ってしまうでしょう。
こんな時代だからこそ、何か自分自身を
励ますものがあれば、それに越したことは
ありません。
時には「頑張っている」自分自身を
癒し、褒めてあげて下さいね!!
9月
19
結婚式は、当時夫が始めた仕事を私も手伝っていたので、忙しい日々でした。そんな訳で簡
単に近い親族だけの内輪の結婚式をあげました。それも、都内の神社で和式の文金高島田
と夫は紋付はかまのスタイルで、披露宴は近くの評判のよい有名な中華なお店でした。結婚
式をあげた日は神社の庭園のイチョウの木が真っ黄色に黄葉して一番の見ごろの頃でした。
今だにイチョウの黄葉を見ると、あの結婚式の日を思い出します。あれから、一体何年の歳月
が流れた事でしょう!
9月
17
リゾート結婚式の王道、ハワイ。ハワイウエディングの何がいいかというと、やはり一番は青い海と白い砂浜で写真が撮れるということ!そしてなんといってもチャペルがかわいい!実際ハワイで結婚式をした友人の写真は本当にきれいです。ウエディングドレス着て砂浜で写真なんて日本ではなかなか実現できません。そして海外結婚式でもハワイのいいところは、日本人スタッフが多いし、スタッフがなれているのでメイクが外人風ではなく日本人風にきれいに仕上がるところだそうです。
8月
10
夫は代々農家をやっている家の本家の次男です。
夫は就職で東京に出て一人暮らしを経て、私と結婚し子供も授かることができました。
一方、夫の兄(義兄)は就職も地元でし、ずっと義両親と暮らしてきました。
義兄は派遣義理や自己都合も含め、転職を何度かしていて、今だに独身です。
実家暮らしをしているせいか、どこか甘えもあるようにみえます。
義父は65歳を過ぎたところですが、まだ元気ということもありそろそろ代替わりをしていかなければいけないのですが、その様子は一向に見えず義父が中心に田圃仕事をしています。
義母は私たちが結婚する時に、地元に戻ってほしいとのことだったのですが、生活基盤が東京にある私たちは戻れるはずもなく、今に至ります。
その時にわかったことなのですが、義兄が独身のままだと義兄のあとに次ぐものがいないので、次男である夫が家を継げばいいという考えがあるということなのです。
先々の事を考えられない義両親なので、おそらく5年後か10年後くらいに誰が継ぐのかと言いだすことでしょう。
5年、10年後は夫は40代です。
今さら職を失ってまで実家に帰ることはしたくないと思うのが私の本音です。
ですが、夫は継ぐものがいなければ仕方がないという思いもあるようです。
次男に甘える義両親と義兄にいい加減本気で相続相談をしてほしいものだと思っています。